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松岡享子さんと居酒屋で食事する

2012.06.25.22:19

東京子ども図書館の理事長で作家の松岡享子さんが大船渡入りされた。
食事のアテンドで声がかかったので、
友達と「どこでお食事にする?」と楽しく悩むことになった。

結局、大船渡復興屋台村「おふくろの味 えんがわ」を予約。
大正生まれのお元気なお母さんが切り盛りするお店で、家庭料理を堪能した。

松岡さんとお話するとぐっと世界が広がっていく。
今度、モンゴルに行くそうだ。
「スーホの白い馬」にでてくる競馬を見に行くのだという。

若い頃、中国の新疆ウイグル自治区がお気に入りの私は、あの辺をうろつくのが好きだった。
特にカシュガル。
年代物のドミトリー宿(旧ロシア領事館)に長逗留して、人参ピラフとシシケバブの毎日だったなぁ。

天山山脈を越えると、果てしなく草原が続き、
裸馬にのった恰幅のいいおばちゃんが見事に手綱をきったりしていた。

ううぅ・・・昔は昔!今は今!
切り替えて、今夜もころりん事務作業をしましょうぞ!
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