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ある日のころりん事務所前 盛小学校児童との交流のおはなし

2013.05.30.20:08

事務所前の通りは、盛小学校児童の登下校のルートになっています。
下校時は子ども達が寄っていってくれるんです。
同小学校では、朝学習でのおはなし会を毎月全クラスに行っていますし、移動こども図書館事業でも毎月学級文庫30冊ずつを全クラスに貸出しています。
その他にもいろいろ関わっているので、子ども達とは友達のように仲良しなんですね。

先日、子ども達が事務所スタッフの千葉さんに四つ葉のクローバーをプレゼントしたそうです。
千葉さんが目を細めて嬉しそうに話しながら、それを押し花状にしました。
それをスタッフの廣野さんが、事務所入口の取っ手のそばに綺麗に貼って飾りました。
20130530001.jpg
こちらが事務所入口ですけれど、取っ手の右側に小さくクローバーが見えるでしょうか?
入口を開けるときに子ども達がクローバーに気付くようにとの配慮です。
発想豊かな廣野さんの本領発揮といったところですね。
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子ども達が気付いてくれるかなっていうワクワクする気持ちと同じものを、スタッフの日頃の活動風景の中に垣間見ることが度々あります。
活動作業は誰でもできるかもしれないが、この気持ちを大事にするうちのスタッフの誰も代わりにはなれないと思っています。
活動にせよ仕事にせよ人だよね。
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図書館のおはなしパレードを80歳コンビが担当しました

2013.05.28.21:49

毎月第2・第4土曜日は、図書館主催のおはなし会「おはなしパレード」があります。
そのうち第4土曜日が私どもの担当になっています。
5月の担当者は、おはなしころりん最高齢の80歳のお二人、金野さんと吉田さんでした。

さぁ、おはなし会のはじまり、はじまり! パチパチパチッ
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はじめの絵本は「くだもの」(平山和子/作 福音館書店/発行)
吉田さんが「さぁ、どうぞ」と読むと、子どもたちが駆けてきて、描かれた果物を口に運ぶ仕草をしています。
誰に言われたわけでもないのに、語りかけに応じて思わず体が動くのでしょうね。
ページをめくるたびに席と絵本を行ったり来たりの子ども達。
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いくつか絵本を読んだあとに、わらべ唄「おてぶし」で遊びます。
「右手と左手、どっちの手の中に赤い実が隠れているかなー?」
「こっちー!」「あっちー!」
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お次は、金野さんお手製のペープサートを楽しみます。
小さな子ども達もお話に引き込まれ、笑ったり、心配したり、ホッとしたり・・・。
金野さんはオオカミの声がお得意のようで、子ども達は「こわーいっ」と大人にしがみついていましたよ。
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最後は姿勢を正す歌と踊りでまとめました。
とても楽しいおはなし会でした。
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いつもお二人の存在に励まされています。
そのバイタリティー、好奇心、誠実さ、優しさ。
定例会などの話し合いでは、結論の落としどころが定まらないときに、的確に場をまとめてくださったりされます。
お体をいたわりながら、無理をせずに活動を続けてくださいね。
車での送迎くらいは気軽にお任せください。

東日本大震災復興支援財団の助成団体認定式に行ってきました

2013.05.27.11:45

子どもサポート基金第4期の認定式は仙台市で行われました。
第1期にも助成金をいただいたのですが、当時は震災直後で尋常ではない環境の中、余震も続き、とても大船渡を離れることなどできませんでしたので認定式は欠席したのでした。
こちらが認定証です。
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第3期の活動報告会もあって、他団体の取り組みを知ることもできました。
発表団体は以下のとおり。
・特定非営利活動法人 エンゼルネット
・特定非営利活動法人 国際支援地球村
・創作農家こすもす組合
・国立大学法人 福島大学
・公益社団法人 sweet treat 311

皆さん、「支援活動の終わりを見据えて・・・」とか「どのようなゴールを目指すか・・・」とか「最終的には地元の人たちに手渡して・・・」とか。
私ら被災地の人間には終わりがないんだけどな。
でも外部からいらっしゃる方々には終わりがあって当たり前だし、地元の人間があとはやっていかなくちゃね。
というか、
私が終わっても活動が続いていくためにはどうするかを考える今日この頃です。

大船渡警察署で講話しました

2013.05.25.09:04

講話依頼がありまして、気仙地区少年警察ボランティア協会の研修会でお話する機会を得ました。
演題は「震災後の子どもの見守り活動 ~読書ボランティアとして~」です。
地域の大人が様々な視点から地域の子どもを見守り、みんなで育てていくことが今後もますます重要ですもんね。
皆さんは少年の非行防止などの活動ですが、青少年健全育成の観点から同じ目的と言えますので。

講話の最後にリクエストに応じるかたちで気仙民話の手作り紙芝居をご披露しました。
平成22年に作成した「こひどうろのキヅネ」です。
大船渡町地ノ森の口伝の民話をおはなしころりんの紙芝居チームが原稿におこし、大船渡市立第一中学校の美術部生徒17人に作画してもらった作品です。
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これが皆さんにとても喜ばれました!
お堅い場なのに、見方によっては若干お下品な笑い話を持参したのが功を奏したかなと思われます。

夜は招いてくださった警察の方々と飲み会でした。
わざわざスパークリングワインをお持ちくださった田村さん、ブランテー梅酒をお持ちくださった熊谷さん、協会事務局の佐々木さんと三浦さん、警察官の皆さん、ありがとうございました。
菅原係長、いつか五葉山登山にご一緒しましょうね。

しかし・・・まさか警察署で講話するとは思ってもいなかったです。

盛岡市の団体の来訪、沿岸南部教育事務所の会議がありました

2013.05.22.18:56

いらっしゃったのは、うすゆきそう文庫の澤口さんと名古屋さん、おはなしちゅーみんの藤澤さん、おもしろクラブの滝田さんの4名。
ユニットを組んでらして「もぐらどんのわらべうたとおはなしの会」といいます。
皆さんは震災の年から猪川保育園のおひさま広場に隔月でいらして、わらべ唄などで参加親子に楽しい時間を提供してくださっています。
盛岡への帰路、いつもお寄りいただいて笑顔を見せてくださいます。
大切なお友達です。
今回は募金や支援金もちょうだいしました。
ありがとうございます。
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午後は、県の読書活動推進体制整備事業で、沿岸南部教育事務所主催「子どもの読書活動推進会議」がありました。
事例発表をいたしました。
この会議で市外の懐かしい方々と再会でき、胸にジンとくるものがありました。
それぞれの場所で、それぞれの状況に応じて、それぞれの思いで活動しているんですよね。
でも、同じ時を生きている仲間なんだよ。
離れた場所から皆さんを応援しています。

絵本カーで末崎地区巡回訪問、さんりく駅イベントに参加しました

2013.05.20.18:04

毎月第3日曜日は末崎町を絵本カーで巡回し、図書貸出と雑誌等の無償提供をしています。
こちらは山岸仮設での様子。
子どもたちが走り回って賑やかでした。
「孫だまし」のご苦労話をひとしきりうかがい、同情して赤ちゃんを抱き上げたら案の定泣かれちゃいました。
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大田仮設には少々遅刻してしまい、皆さんをお待たせしてしまいました。
申し訳ありません!
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仮設のベンチに懐かしいチャイルド・ファンド・ジャパンの文字。
昨年、私どもの事業を強力にサポートしてくださったNPOです。
船戸くん、浦くん、お元気かな。
人は去っても、物と思いは残るんだね。
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午後は、三陸鉄道のさんりく駅でのイベントに参加しました。
お昼も大分過ぎていたので人影はまばらでしたが、その分お一人お一人とお話がじっくりできたので、それはそれで良かったです。
いつも来てくださる大津さん親子、ありがとうございます。
20130519004.jpg
三鉄のグッズ、軽食、野菜の苗、草花苗などいろいろコーナーが作られていました。
大船渡市教育委員会の教育長さんご夫妻もプライベートでいらしてましたよ。

ささやかな活動と、活動から紡ぎ出された人と人とのつながり。
今はこれらがあれば十分に希望を感じることができる。
ここから先をどう展開させるかだよなーやっぱり。

大船渡市立立根地区公民館に図書コーナーをつくろうとしています

2013.05.18.22:12

毎月第1と第3の土曜日午前中はおはなしころりん定例会です。
今日は9人で話し合い等を歓談まじえつつ行いました。
金野さんが今年度の気仙民話手作り紙芝居原稿「炭焼きとうた」を読んで、みんなで聞き入っているところ。
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午後は東京から伊藤忠記念財団の柴田さんがいらしたのでアテンドでした。
立根地区公民館にお連れしました。
こちらでは毎週土曜日、町民に開放して自由に施設利用していただこうという企画を実施し始めたところです。
図書コーナーを作って、地元の方が読み聞かせおはなし会を開きたいとのこと。
私どもの移動こども図書館事業にも依頼があって、今月から図書50冊の貸出を開始しました。
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でも・・・・児童書が少なすぎるよぉー
伊藤忠記念財団による絵本をおくる緊急支援で対応できないか打診しました。
立根地区公民館主事の鈴木さん、こちらで読み聞かせする今野さん、伊藤忠の柴田さんと江刺です。
(江刺はそばにいる子どもとジャンケンして遊んでいるところを撮られ・・・トホホ)
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午前も午後も「江刺さんはどうしてそんなに活動するのか」みたいな話が出たのだけど、
なんでなのか自分でもわからない。
子どもの笑顔、高齢者の不安げな表情、若者の涙、そういうのに接するとき心が動く。
私ははなからプライドなし、物欲なし、夢想家でも計算高い現実的な人間でもなし。
心が動いて、体が動いて、それが活動という枠にとってかわるのかもしれない。
やれるだけ やる。
明日も。

大船渡市のコミュニティーFM「FMねまらいん」の収録でした

2013.05.16.21:24

FMねまらいん(87・5メガヘルツ)で昔話などを朗読しています。
平日は午後4時から、土日は朝8時からと午後4時からの2回。いづれも15分間。
「おはなしのおくりもの」という番組名です。
2週間に1度の収録で、この日は快晴でとても清々しい気分でした。
スタジオは東海新報社の2階にあります。
あまりに気持ちのいい潮風でしたので春の海を写真におさめました。
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スタジオに着いたらまだ生放送中でしたので、しばし待機。
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ラジオ朗読チームは3名で、リーダーの千田さんと小笠原さんと江刺です。
収録にも大分慣れてきました。
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小笠原さんが声だし中です。
江刺は、トルコの昔話から「金の糸のまり」13分を読みました。
後半がちょっと悲しくて切なくなるお話です。
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いろんな方々から「ラジオ聴いてるよー」「いいねーあれ」なんてよく言われますが、
ちょっと照れます。
朗読の仕方がいいのか悪いのかわからずに、とにかくやってるって感じなんです。
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収録後、海辺に行ってみました。
遠くに住む友達に大船渡の春の海をお見せしたいと思って。
穏やかな午後でした。

うれし野こども図書室(盛岡市)主催の読み聞かせ講座(第1回)

2013.05.12.20:16

盛岡市のNPO法人うれし野こども図書室から理事長の高橋美知子さんがいらして、絵本の読み聞かせ講座を行いました。
第1回は概論です。「絵本のちからと役割」について。

彼女とは時々長電話する間柄ですが、
高橋「大船渡でなにかする?」
江刺「うちらの勉強会の充実が必要だなぁー。がっちり基本から学び直しの」
高橋「一般には?」
江刺「あっ、うんうん、広げたい。今年度の延長線上の企画にもなるしー」
という会話が半年前に交わされて、そこからの出発でした。

柔らかく丸みのある声で、参加者に語りかける美知子さんです。
子どもの存在を肯定し、向かう先に広がる子どもの可能性を、ふんわり伝える絵本をご紹介くださいました。
「わたしはバレリーナ」ピーター・シス/作、松田素子/訳、BL出版/発行
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この本は、うれし野こども図書室で発行した「絵本の回転木馬」です。
読み聞かせのノウハウやおすすめの絵本リストが載っています。
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参加者はちょうど30名でした。
皆さん、ご参加ありがとうございました!
講座中、熱心に耳を傾けてくださっていました。
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この講座はあと4回行われます。
第2回 6月11日(火)10時~12時 カメリアにて
 良い絵本とは?絵本の選び方、読み方について
第3回 7月9日(火)10時~12時 カメリアにて
 参加者の実技発表①(おはなしころりん担当)講師アドバイス
第4回 9月10日(火)10時~12時 カメリアにて
 参加者の実技発表②(おはなしころりん担当)講師アドバイス
第5回 10月初旬予定 10時~12時 市内小学校
 小学校での実践見学

参加ご希望の方は、おはなしころりん事務所までご連絡ください。
tel/fax:0192-47-3931
携帯/08060277321

今年度も小学校でのおはなし会が始まりました

2013.05.09.20:25

今朝は、大船渡市立盛小学校の低学年で、朝学習時間を利用しての読み聞かせおはなし会でした。
1年生は小笠原さんが、2年生は江刺の担当です。

お教室に入ったとたん!
「あー!この人、知ってるー」「知ってるー」
「ころりんさんだー」「オレんちのそば、歩いてたー」
「あー、いつもとメガネが違うー」「目が違うー」・・・ガヤガヤガヤ

「こりゃ!おはなし始めるよー。メガネこれしかないぞ、あたしゃ」

はじめは、私の春の選書の定番「コッケモーモー!」
(ジュリエット・ダラス=コンテ/文、アリソン・バートレット/絵、たなかあきこ/訳、徳間書店/発行)
子どもたちの心を明るくしてくれるんだなーこの絵本は!
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二冊目は、しっかりした物語がほしかったので「3びきのくま」
(トルストイ/文、バスネツォフ/絵、おがさわらとよき/訳、福音館書店/発行)
子どもたちがどんどん話の展開に引き込まれていくのがわかりました。
最後はちょっとこわくて、空気が張り詰めて、いい感じ。
20130509002.jpg
この後、2分位時間が余ったので、手遊びで「ワシ」を楽しみました。
競争するように夢中になって手遊びに興じる子どもたち、可愛らしいです。

今月は、おはなし会の派遣依頼が29回、来月なんて46回です。
そんなに沢山の子どもたちが待っていてくれるって、なんて幸せなんでしょう。
ご期待に応えたい。

「こどもの日」の仮設団地巡回 永沢と下船渡

2013.05.07.22:26

仮設団地等を巡回する絵本カーでの図書貸出では、利用者にスタンプカードをお渡ししています。
10個のスタンプが押されると景品がもらえるので、子どもたちの楽しみになっているのです。
景品は、貸出図書ではお目にかかれない「ドラえもん」「ポケモン」「アンパンマン」等の小さい絵本です。
と、思っていたのに・・・その他にも・・・
なんと!スタッフの及川さんがお手製で可愛らしいブレスレットやストラップをご用意してくださっていました。
すごい!!あたしにゃとてもできない技です。
材料費はちゃんと請求してね、及川さん。
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永沢仮設では皆さんが待っていてくださいました。
外部から車でいらした親子さんも。
ありがとうございます。
20130507002.jpg
こちらは下船渡仮設。
敷地の片隅で入居者の阿部さんが丹精込めて花壇のお世話をしていらっしゃいました。
ひとつひとつの花について、お話ししてくださいました。
笑顔、花の香り、笑い声、とても楽しい時間でした。
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帰りに阿部さんが「ほら、持っていって」と花を手折ってくださったんです。
あららら・・・ここで咲かせておくと沢山の人たちが見て楽しめるのに・・・
「いいがら、いいがら、もっていがいん」と新聞紙に包んで差し出してくださいました。
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・・・阿部さん、ありがとうございます。
また、お茶飲みながらお話してくださいね。

松岡享子さんから絵本が届きました

2013.05.04.21:32

連休中はころりん事務所を閉めていますが、活動は相変わらず継続中です。
今日もいろんな方々とお会いし、新しいつながりもいくつかできました。
でも、個人的にはちょっと気持ちが落ち気味。
そんな状態で事務所に寄ってみたら、作家松岡享子氏から小包が届いていたのです。
「えっ!!なに?なに?なんだっけ?」と混乱のまま包を開けましたら・・・
絵本が10冊程入っていました。
一番上の絵本は「白鳥」アンデルセン作、私の好きなマーシャ・ブラウン画、訳は松岡さん。
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表紙を開けるとお手紙が入っていました。
「公益法人」誌の表紙に私の写真があったそうです。
「お元気なお姿を拝見できうれしゅうございました!」って
そんなお言葉をちょうだいして私のほうがとーーーっても嬉しくなりました。
しかもこの1冊は私用とのこと。(感涙)
そして次のページは・・・
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美しい字体でサインが入っているのでした。
松岡さんの愛情を受け止め、感謝の気持ちがいっぱいでしばし微動だすらできずにいた江刺でした。

はい!がんばります。がんばっていい仕事します!

三重県の野呂さんとシャンティ国際ボランティア図書車

2013.05.04.20:16

先日、地元の新聞に、私が市に対して「子どもの読書活動推進基本計画」策定検討を要望したことが記事になったのだが、それを読んだという方が連絡をくださいました。
三重県で図書館利用者の会に所属している野呂さん(大船渡市出身)です。

野呂さんはこのGWに仮設団地等4ヶ所で映画上映会を実施中。
「大きな家」は岩手の自然の中で成長する子どもたちの記録映画。
監督の澄川嘉彦さんもいらしています。「タイマグラばあちゃん」の監督さんです。

その野呂さんが私どもの活動を見たいとおっしゃって、姪御さんをお連れになって、さんりく駅にいらしてくださいました。
さんりく駅の平田さんがお弁当を売るのをお手伝いしました。
朝ドラのあまちゃんのようには売り飛ばすことはできませんでしたが、売り子を楽しみましたねー♪
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野呂さんと分かれて、私どもは仲崎浜仮設団地へ。
こちらは、同じ時間帯で、シャンティ国際ボランティアの巡回図書車と活動が重なります。
手前がシャンティで、奥の軽トラがころりんです。
以前から同じ時間帯で活動したいと考えていましたが、今年度4月から、申し送りもしていないのに偶然時間が重なって、あららー不思議だけどめでたしめでたしとなったのでした。
20130504003.jpg
楽しく情報交換いたしました。
ありがとうございます。
利用者さんにとって同じ時間での図書貸出はいいですよね。
寄付のご協力を
郵便振込         【口座番号】        02260-8-114405    【加入者名】         江刺 由紀子
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